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遅れました。

皆々様、こんばんわ(>_<)
営業のすずき・・です。
昨日は、わたくし、ブログを更新することなく、普通に帰ってしまいました。
やってしまいました。そんな中、早くに帰宅し、くつろいでニュースなんかをみていたら、こんなお話・・・
皆様もご存知かと思いますが(´・ω・`)
自民・公明両党が2013年度の税制改正大綱を発表しました。今年の住宅税制はほぼ大綱どおりに決まると見られています。
これから家づくりをお考えなら気になる改正内容をチェックしておきましょう
住宅ローン控除は来年3月まで最大200万円で決着
最大の焦点となっていた住宅ローン控除だが、最終的に2013年は“据え置き”。国土交通省からは10年間の控除額の上限を300万円に引き上げる要望案が出ていたが、当初予定どおり200万円で決着。
【長期優良住宅や低炭素住宅】に認定されれば、上限が300万円にアップする。
住宅ローン控除の引き上げが見送られたのは、消費税アップに伴う駆け込み需要の過熱を抑えるためとみられていますね。消費税率が8%へ引き上げられる予定の2014年4月1日より前に家を買おうと大勢が駆け込むと、反動で引き上げ後の需要が落ち込む事態が懸念される。そこで大綱では消費税増税に合わせて、同日以降の入居については住宅ローン控除額の上限を今年の2倍の400万円に引き上げることを盛り込んだ。【期限は2017年末】までとされています。
2014年4月以降は同時に、現行では9万7500円までとなっている 
住民税からの住宅ローン控除額の上限 を、13万6500円に引き上げる。 中堅所得者は所得税の納税額が限られ、 
住民税からの控除を合わせても「ローン残高×1%」の住宅ローン控除枠を下回ってしまうケースが少なくない。
そこで住民税からの控除額を増やし、減税の恩恵をフルに受けやすくしようというわけらしい。それでも控除しきれない場合は給付措置を講じることも盛り込まれ、具体的な内容を今夏までに詰めることとしている。
う〜ん。う〜ん。ゆっくり確認したら納得できましたが、ニュース放送では早くてわかりませんでした。
こちらは、新聞記事内容から少し抜き取りしましたので、ご参考にしてみてください
今後は、贈与税や、納税関係のお話出来るようにしていきます。
最近、お客様でこのお話が多くなってきました。勉強勉強
近頃わたくし、また、1kg痩せました(*゚▽゚*)・・・では、また来週[emoji:i-228][emoji:i-88]

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